[期間] 5月20日まで
[会場] ギャラリーしえる(水戸) TEL.029(241)5696
今年のKAJIMA彫刻コンクールで金賞を受賞した松田の大小様々な石彫作品を展示。
写真=松田文平「垂直と非垂直」
[期間] 5月29日まで
[会場] 見和図書館ギャラリー(水戸) TEL.029(350)2051
[期間] 5月31日まで
[会場] 工芸ギャラリー一草一花(水戸) TEL.029(224)1218
[期間] 5月17〜23日
[会場] 京成百貨店6階アートギャラリー(水戸) TEL.029(231)1111
[期間] 5月23〜28日
[会場] 県民文化センター(水戸) TEL.029(231)8760 同スタジオ
同スタジオの全員で作り上げた「第19回インターナショナル・キルトウィーク横浜2011グループサークル賞」受賞作品=写真=を始め、タペストリーやベッドカバーなどのキルト作品を展示。27日まで「カップケーキのピンクッション」を作る講習会も(500円)。
[期間] 5月21日まで
[会場] ギャラリー・サザ(ひたちなか) TEL.029(274)1151
[期間] 5月18〜23日
[会場] ギャラリーエスパース(ひたちなか) TEL.029(276)3323
[期間] 5月18〜23日
[会場] 大友工芸ギャラリー(ひたちなか) TEL.029(274)8226
[期間] 5月20〜27日
[会場] アカデミア・プラトニカ(那珂) TEL.029(295)5050
何10回も藍に漬けては空気にさらして染め上げる伝統技法、天然藍灰汁醗酵建てで染めたレディース、メンズのカジュアルウェアや小物新作500点を展示。
写真=村田徳行作品
[期間] 5月20日まで
[会場] きらら館(笠間) TEL.0296(72)3109
[期間] 5月27日まで
[会場] 笠間工芸の丘クラフトギャラリー(笠間) TEL.0296(70)1313
[期間] 5月31日まで
[会場] かつら陶芸(笠間) TEL.0296(72)6688
タイル画、カップ、小皿、時計、花器など66点の陶芸作品を展示。
写真=須藤忠隆「forest clock」
[期間] 5月19〜27日
[会場] UTSU工房 Nobu's ギャラリー&Cafe(笠間) TEL.0296(71)1035
土から生まれるものをテーマに作品を制作する佐藤の新作など、約40点を展示=写真。
[期間] 5月17〜23日
[会場] 多賀市民プラザギャラリー(日立) TEL.0294(34)1727
阿部和宏、伊藤俊明、梅津倶巳、金澤憲一、金澤かずえ、住谷宙美、堤健蔵、沼田栄三、堀江浩一、山本伊子の作品を展示。
[期間] 5月20日まで
[会場] gallery cafe LICHT(北茨城) TEL.0293(43)2195
[期間] 5月18〜20日
[会場] なまず元気村(鹿嶋) TEL.0299(66)3716 織姫会・寺島
[期間] 5月22〜27日
[会場] 市まちづくり市民センター市民ギャラリー(鹿嶋) TEL.0299(83)1551
[期間] 5月27日まで
[会場] 常陽藝文センター藝文ギャラリー(水戸) TEL.029(231)6611
日立市の洋画家・北沢の、水郷をモチーフに柳や水門などの風景を描いた作品を展示。
[期間] 5月21日まで
[会場] 桃花堂(水戸) TEL.029(227)3080
林真実子の磁器や荻原千春の陶磁器を始め、目片千恵の硝子(ガラス)、山田弘美の布、木工の谷進一郎の「間(あわい)」をテーマにしたコラボ作品などを展示=写真。12、13日に作品を見立てた茶会も(1000円、要予約)
[期間] 5月28日まで
[会場] ギャラリー加古(水戸) TEL.029(255)6005
[期間] 5月17日まで
[会場] SPACE NICO(笠間) TEL.0296(73)0750
陶芸家・HACCHIとミヤチヤスヨの作品を展示。
[期間] 6月17日まで
[会場] 県陶芸美術館(笠間) TEL.0296(70)0011
人間国宝の富本憲吉、濱田庄司を始め、北大路魯山人、八木一夫、熊倉順吉らの作品を展示。観覧料一般700円(70歳以上無料)、高・大学生500円、小・中学生250円。
チケットをペア10組にプレゼント。5月8日必着で茨城朝日宛てハガキで応募を。
写真=三島喜美代「PACKAGE 82-B」
[期間] 5月27日まで
[会場] こんこんギャラリー(石岡) TEL.0299(43)2271
大塚和彦、鴻巣知也、松居久美ら17人の椅子や小物を展示。「茨城朝日」を見たと言うと、先着5人に出品作家が制作した木工小物をプレゼント。
[期間] 5月25日まで
[会場] 工芸ギャラリー一草一花(水戸) TEL.029(224)1218
笠間で活動する寺本の彫金アクセサリー=写真、長野の染色家・花岡のストールやベスト約70点を展示。
[期間] 5月20日まで
[会場] 常陽史料館アートスポット(水戸) TEL.029(228)1781
レカンフラワーは、花を薬剤などで乾燥、脱酸素剤等を入れて密閉した額やガラスドームに固定し制作。約5年前に日本で考案。今展では市内在住の大津かおりの作品を中心に展示。写真=大津かおり「夏の朝」
[期間] 5月31日まで
[会場] ル・シトロン(水戸) TEL.029(231)4106
[期間] 6月24日まで
[会場] =笠間日動美術館(笠間) TEL.0296(72)2160
「ナショナル ジオグラフィック」の表紙を飾るなど世界的な動物写真家・岩合が、震災以前の笠間や全国の「やきものの里」で暮らす表情豊かな猫たちを撮った104点を展示。入館料大人1000円、65歳以上800円、高・大学生700円、小・中学生500円。
チケットを5人にプレゼント。茨城朝日宛て17日必着でハガキで応募を。
[期間] 5月27日まで
[会場] =県天心記念五浦美術館(北茨城) TEL.0293(46)5311
東山魁夷、小倉遊亀、加山又造ら65人の花鳥画、風景画66点を展示。4月21日、5月13日午後1時30分からギャラリートークも。入館料一般600円(70歳以上無料)、高・大学生400円、小・中学生200円。
チケットをペア10組にプレゼント。17日必着で茨城朝日宛てハガキで応募を。
写真=堀文子「流れ行く山の季節」平成2年(1990)
[期間] 5月20日まで(後期)
[会場] 県近代美術館(水戸) TEL.029(243)5111
牛久を拠点にしていた画家・芋銭の、同館所蔵作品と愛知県美術館の木村定三コレクションを中心とした代表作約180点を、前、後期に分け展示。観覧料一般950円、高・大学生700円、小・中学生350円。3月25日午後1時30分から同館地階講堂で、石井竜也監督の映画「河童 KAPPA」(定員250人、無料)の上映も。
チケットをペア10組にプレゼント。3月20日必着で茨城朝日宛てハガキで応募を。
小川芋銭「寒根生意」大正13年(1924)個人蔵