茨城朝日 媒体案内

「週刊 茨城朝日」は朝日新聞の姉妹紙として昭和56年3月に発刊、以来地域の身近な話題と暮らしに役立つ情報を毎週水曜日に朝日新聞の読者の方々にお届けしています。また2000年9月からは小・中学生を中心としたスポーツコーナーを掲載、各方面から掲載依頼が増えています。

配布エリア

水戸市、ひたちなか市を中心に笠間市や岩間町、美野里町などを含めた県央地区、北茨城市や日立市、常陸太田市、大子町の県北地区、鹿嶋市、行方市、神栖市などの鹿行地区の朝日新聞購読家庭に約10万部を新聞折り込みで無料配布しています。

紙面内容

地域社会の話題を中心に、すぐ役立つ、そして暮らしを豊かにする生活情報や暮らしを楽しく、心を豊かにする文化情報、旅のガイドやプレゼントコーナー、読者からの投稿欄などバラエティに富んだ内容の生活情報版とスポーツコーナーで構成しています。

編集対象

20〜50代の女性を中心に、中・高校生からお年寄りまで、幅広い世代の人に読まれるように努力しています。なぜ20〜50代を中心にというと、この層は活動的で情報収集力に富み、消費行動も活発で、地域経済や文化に非常に敏感だからです。

読者と動向

編集対象とほぼ一致するものと思われます。毎週掲載している読者プレゼントや広告などへの反応から以下のような傾向が見られます。

媒体概要

発刊 昭和56年3月
配布エリア 茨城県北部・県央・鹿行地区
設立年月日 昭和57年2月
発行部数 101,850部
日立市・北茨城市・高萩市(21,640部)
常陸太田市・常陸大宮市・那珂市・城里市・大子町(9,980部)
水戸市・ひたちなか市・笠間市・茨城町・大洗町・東海村(58,805部)
鹿嶋市・行方市・潮来市・神栖市・鉾田市・小美玉市(11,425部)
発行日 毎週水曜日
発行回数 月4回
体裁 タブロイド版8ページ(カラー6ページ)又は12ページ(カラー8ページ)1ページ全11段
配布方法 朝日新聞折り込み